セブンイレブン・ジャパンとイトーヨーカ堂は2月15日から合同フェアの第3弾として「中華フェア」を開催する。

 同フェアは両社の連携施策「SEJ・IY・パートナーシップ(SIP)」の取り組みの一環だ。これまでSIPでは販促分野における連携として、昨年10月に合同フェア第1弾「#めちゃハピハロウィン」、今年1月に第2弾「#めちゃハピいちごフェア」を実施。店頭での共通ポスターの掲示や、両社のアプリ、公式SNSを活用したクーポンキャンペーンなどを連携して行った結果、両社のSNSのフォロワー数が増加する相互送客効果が確認できたという。

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