セブン銀行は5月22日、取締役および補欠監査役の人事案を決議した。6月22日に開催予定の定時株主総会での承認を経て正式に決定する。
新任取締役候補には、セブン&アイ・ホールディングス取締役常務執行役員の脇田珠樹氏、セブンイレブン・ジャパン取締役常務執行役員の榑谷光生氏、伊藤忠商事業務部リテールアライアンス室長の岡徹氏の3名が名を連ねた。
一方で、現取締役の小林強氏は退任する予定。
また、補欠監査役(社外)には現補欠監査役の三谷香氏を再び候補とした。
セブン銀行は5月22日、取締役および補欠監査役の人事案を決議した。6月22日に開催予定の定時株主総会での承認を経て正式に決定する。
新任取締役候補には、セブン&アイ・ホールディングス取締役常務執行役員の脇田珠樹氏、セブンイレブン・ジャパン取締役常務執行役員の榑谷光生氏、伊藤忠商事業務部リテールアライアンス室長の岡徹氏の3名が名を連ねた。
一方で、現取締役の小林強氏は退任する予定。
また、補欠監査役(社外)には現補欠監査役の三谷香氏を再び候補とした。