コロナと公取委が出店計画に水を差す
日本フランチャイズチェーン協会は1月20日、2019年のコンビニエンスストアの店舗数が5万5620店で前年比0.2%減と、05年から現行の方式で統計開始以来初の減少に転じたことを報じた。要因は偏にセブンイレブン始め、ファミリーマート、ローソン、ミニストップと大手4社の出店数が振るわないことに尽きる。
日本フランチャイズチェーン協会は1月20日、2019年のコンビニエンスストアの店舗数が5万5620店で前年比0.2%減と、05年から現行の方式で統計開始以来初の減少に転じたことを報じた。要因は偏にセブンイレブン始め、ファミリーマート、ローソン、ミニストップと大手4社の出店数が振るわないことに尽きる。
「原信村上インター店」6月27日にリニューアルオープン
アークスグループ伊藤チェーンが新業態「FOOD DEPO COSPA」...
横浜ドミナントを強化するロピア横浜鶴見店が6月25日オープン
ベルクが運営する「フォルテ本庄」内にミスターマックスが8月オープン 至...
「ドン・キホーテ岐阜羽島店」が7月15日にグランドオープン
大創産業、国内外で合計6000店舗を突破
セブン、新FC契約の内容発表 契約期間・チャージ率など見直し
スーパーバリューの松戸五香店が「ロピア」屋号に転換 7月3日オープン
三菱食品ら3社、リテールメディアの効果を可視化するサービスを開始
イオンフードスタイルが都内に初の大型店、船堀店をオープン