店舗への積極投資で収益基盤を強化
セブン&アイ・ホールディングスは4月23日、IRデーを開催し、その中で2030年までの海外コンビニ事業の成長戦略を改めて示した。
まず北米のセブンイレブン・インクだ。ポイントは、現在抱える約1万2000店を先進的な店舗ネットワークに変えていくこと。ここに商品や接客、デリバリーサービス「7NOW」などを搭載することで、成長につなげていくというものだ。
店舗への積極投資で収益基盤を強化
セブン&アイ・ホールディングスは4月23日、IRデーを開催し、その中で2030年までの海外コンビニ事業の成長戦略を改めて示した。
まず北米のセブンイレブン・インクだ。ポイントは、現在抱える約1万2000店を先進的な店舗ネットワークに変えていくこと。ここに商品や接客、デリバリーサービス「7NOW」などを搭載することで、成長につなげていくというものだ。