4月13日から半年間にわたり開催される大阪・関西万博。セブンイレブン・ジャパンは会場内に、水素発電やタッチパネル注文など環境配慮と利便性向上を目的とした“未来型店舗”「セブンイレブン西ゲート店」「同ウォータープラザ店」の2店舗を出店する。最新のテクノロジーやオペレーション技術の導入に加え、「できたて」商品の強化など、業態の将来像を見据えた新たな取り組みを具現化したもので、同店での検証を踏まえ、他店舗への展開も視野に入れていく。

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