イオン北海道の2025年2月期決算は、売上高が増収となるも営業利益以下の各段階利益が2ケタの減益で着地した。昨年10月の西友継承や新店オープン、店舗活性化で売上高は前期を上回ったが、GMSとSMの売上高は計画比で未達。粗利高も計画未達となり、減益につながった。
イオン北海道の2025年2月期決算は、売上高が増収となるも営業利益以下の各段階利益が2ケタの減益で着地した。昨年10月の西友継承や新店オープン、店舗活性化で売上高は前期を上回ったが、GMSとSMの売上高は計画比で未達。粗利高も計画未達となり、減益につながった。
「原信村上インター店」6月27日にリニューアルオープン
アークスグループ伊藤チェーンが新業態「FOOD DEPO COSPA」...
横浜ドミナントを強化するロピア横浜鶴見店が6月25日オープン
ベルクが運営する「フォルテ本庄」内にミスターマックスが8月オープン 至...
「ドン・キホーテ岐阜羽島店」が7月15日にグランドオープン
大創産業、国内外で合計6000店舗を突破
セブン、新FC契約の内容発表 契約期間・チャージ率など見直し
スーパーバリューの松戸五香店が「ロピア」屋号に転換 7月3日オープン
三菱食品ら3社、リテールメディアの効果を可視化するサービスを開始
イオンフードスタイルが都内に初の大型店、船堀店をオープン